【緊急地震速報 最終報 2026年5月13日】
12時8分頃、鳥島近海を震源とする地震がありました。震源の深さは約370km、地震の規模はM5.3程度、最大震度不明と推定されています。詳しい情報が入り次第お伝えします。
#緊急地震速報
【緊急地震速報 第3報 2026年5月13日】
12時8分頃、鳥島近海を震源とする地震がありました。地震の規模はM5.3程度、最大震度不明と推定されています。この情報は気象庁の予報に基づく推定です。情報は誤差を含む場合があります。
#緊急地震速報
【緊急地震速報 第1報 2026年5月13日】
12時8分頃、鳥島近海を震源とする地震がありました。今後の情報に注意してください。
#緊急地震速報
2/2【雌阿寒岳 火山の状況に関する解説情報(臨時) 2026年05月13日 11:30】
2025年9月から観測されている、ポンマチネシリ火口方向が緩やかに上がる傾斜変動は、5月9日頃以降火口方向が下がる変化に転じていますが、火口付近浅部は引き続き膨張した状態と考えられます。
11日に国土交通省北海道開発局の協力により実施した上空からの観測では、前回の観測(2025年9月16日)に比べ、ポンマチネシリ96−1火口で火口温度の高い状態が続いている事を確認しました。同火口の噴煙活動は引き続き活発な状況でした。
雌阿寒岳では、火山活動の活発な状況が継続しており、今後も噴火が発生する可能性があります。火山活動がさらに高まった場合は、噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に引き上げる可能性があるため、今後の情報に注意してください。
#火山 #火山の状況に関する解説情報
1/2【雌阿寒岳 火山の状況に関する解説情報(臨時) 2026年05月13日 11:30】
<火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)が継続>
雌阿寒岳では、火山性地震が増加しています。
火山活動がさらに高まった場合は、噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に引き上げる可能性があります。今後の情報に注意してください。
雌阿寒岳では、10日頃からポンマチネシリ火口付近を震源とする火山性地震が増え始め、11日夕方から更に増加し、前24時間の地震回数の最大は13日10時現在で127回(速報値)となっています。なお、火山性微動は発生していません。
5月10日以降の火山性地震の発生状況は、次のとおりです。なお、回数は速報値であり、精査の結果、後日変更することがあります。
火山性地震
5月10日 25回
11日 28回
12日 69回
13日10時まで 76回
#火山 #火山の状況に関する解説情報
【緊急地震速報 最終報 2026年5月13日】
11時24分頃、釧路沖を震源とする地震がありました。震源の深さは約80km、地震の規模はM4.8程度、最大震度2程度と推定されています。詳しい情報が入り次第お伝えします。
#緊急地震速報
【緊急地震速報 第3報 2026年5月13日】
11時24分頃、釧路沖を震源とする地震がありました。地震の規模はM4.9程度、最大震度2程度と推定されています。この情報は気象庁の予報に基づく推定です。情報は誤差を含む場合があります。
#緊急地震速報
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