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地震・津波情報 さんがブースト

【震度・震源速報 2025年3月9日】
8時42分頃、奄美大島北東沖を震源とする地震がありました。震源の深さは約50km、地震の規模はM5.8と推定されています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月9日】
4時7分頃、奄美大島近海を震源とする地震がありました。震源の深さは約60km、地震の規模はM3.9、最大震度1を鹿児島県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月9日】
3時57分頃、奄美大島北東沖を震源とする地震がありました。震源の深さは約60km、地震の規模はM4.1、最大震度2を鹿児島県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月9日】
3時54分頃、奄美大島近海を震源とする地震がありました。震源の深さは約60km、地震の規模はM5.8、最大震度4を鹿児島県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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【震度・震源速報 2025年3月9日】
3時54分頃、奄美大島近海を震源とする地震がありました。震源の深さは約60km、地震の規模はM5.8と推定されています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月9日】
2時49分頃、豊後水道を震源とする地震がありました。震源の深さは約40km、地震の規模はM3.0、最大震度1を愛媛県、大分県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月9日】
0時37分頃、奄美大島近海を震源とする地震がありました。震源の深さは約60km、地震の規模はM3.5、最大震度1を鹿児島県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月9日】
0時2分頃、和歌山県北部を震源とする地震がありました。震源の深さは約10km、地震の規模はM2.2、最大震度1を和歌山県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月8日】
23時33分頃、豊後水道を震源とする地震がありました。震源の深さは約40km、地震の規模はM3.0、最大震度1を愛媛県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月8日】
16時12分頃、岩手県沖を震源とする地震がありました。震源の深さは約40km、地震の規模はM4.7、最大震度2を青森県、岩手県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月8日】
12時31分頃、十勝地方南部を震源とする地震がありました。震源の深さは約50km、地震の規模はM3.8、最大震度1を北海道で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月8日】
8時41分頃、和歌山県北部を震源とする地震がありました。震源の深さは約10km、地震の規模はM2.3、最大震度1を和歌山県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月8日】
3時56分頃、青森県西方沖を震源とする地震がありました。震源の深さは約10km、地震の規模はM3.5、最大震度1を青森県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月8日】
1時1分頃、滋賀県南部を震源とする地震がありました。震源の深さは約10km、地震の規模はM3.2、最大震度1を三重県、滋賀県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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【地震情報 2025年3月7日】
23時51分頃、和歌山県北部を震源とする地震がありました。震源の深さは約10km、地震の規模はM2.7、最大震度1を和歌山県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

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7/7地震の活動状況等に関する情報
※2 太平洋プレートの沈み込みに伴う震源が深い地震は除く
【南海トラフ地震関連解説情報】
情報発表条件:
○観測された異常な現象の調査結果を発表した後の状況の推移等を発表する場合
○「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」の定例会合における調査結果を発表する場合(ただし南海トラフ地震臨時情報を発表する場合を除く)
※すでに必要な防災対応がとられている際は、調査を開始した旨や調査結果を南海トラフ地震関連解説情報で発表する場合があります。

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5/7地震の活動状況等に関する情報
上記観測結果を総合的に判断すると、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すようなデータは得られておらず、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません。
※この情報は従来の「南海トラフ地震に関連する情報(定例)」に用いていた電文を活用して発表しています。
** (参考) 南海トラフ地震に関連する情報の種類 **
【南海トラフ地震臨時情報】
情報発表条件:
○南海トラフ沿いで異常な現象が観測され、その現象が南海トラフ沿いの大規模な地震と関連するかどうか調査を開始した場合、または調査を継続している場合
○観測された異常な現象の調査結果を発表する場合
情報名に付記するキーワード:
○「調査中」 下記のいずれかにより臨時に「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」を開催する場合
・監視領域内※1でマグニチュード6.8以上の地震※2が発生

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4/7地震の活動状況等に関する情報
2019年春頃からの四国中部の地殻変動、2020年初頭からの紀伊半島南部の地殻変動及び2022年初頭からの静岡県西部から愛知県東部にかけての地殻変動は、それぞれ四国中部周辺、紀伊半島南部周辺及び渥美半島周辺のプレート境界深部における長期的ゆっくりすべりに起因するものと推定しています。このうち、四国中部周辺の長期的ゆっくりすべりは、2024年秋頃から鈍化しています。また、紀伊半島南部周辺の長期的ゆっくりすべりは、2024年秋頃から停滞しています。
これらの深部低周波地震(微動)、短期的ゆっくりすべり、及び四国中部周辺、渥美半島周辺の長期的ゆっくりすべりは、それぞれ、従来からも繰り返し観測されてきた現象です。また、紀伊半島南部周辺での長期的ゆっくりすべりは、南海トラフ周辺の他の場所で観測される長期的ゆっくりすべりと同様の現象と考えられます。
(長期的な地殻変動)
御前崎、潮岬及び室戸岬のそれぞれの周辺で見られる長期的な沈降傾向はフィリピン海プレートの沈み込みに伴うもので、その傾向に大きな変化はありません。

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