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【奈良県 気象警報・注意報 2022年02月07日 20:33】
注意報を解除します。

【和歌山県 気象警報・注意報 2022年02月07日 20:31】
注意報を解除します。

【東京都 気象警報・注意報 2022年02月07日 20:20】
伊豆諸島北部、伊豆諸島南部、小笠原諸島では高波に、東京地方、伊豆諸島北部では空気の乾燥した状態が続くため、火の取り扱いに、伊豆諸島北部では霜に対する農作物の管理に注意してください。

【山形県 気象警報・注意報 2022年02月07日 20:05】
庄内では、7日夜遅くまで風雪や高波に注意してください。山形県では、7日までなだれに注意してください。

【秋田県 気象警報・注意報 2022年02月07日 20:04】
沿岸では、7日夜遅くまで風雪や高波に注意してください。

【福島県 気象警報・注意報 2022年02月07日 20:02】
浜通りでは、9日まで空気の乾燥した状態が続くため、火の取り扱いに注意してください。中通り、浜通りでは、8日まで低温に注意してください。

【緊急地震速報 最終報 2022年2月7日】
19時58分頃、台湾付近を震源とする地震がありました。震源の深さは約50km、地震の規模はM5.1程度、最大震度2程度と推定されています。詳しい情報が入り次第お伝えします。

【緊急地震速報 第6報 2022年2月7日】
19時58分頃、台湾付近を震源とする地震がありました。地震の規模はM5.1程度、最大震度2程度と推定されています。この情報は気象庁の予報に基づく推定です。情報は誤差を含む場合があります。

【緊急地震速報 第3報 2022年2月7日】
19時58分頃、台湾付近を震源とする地震がありました。地震の規模はM5.1程度、最大震度2程度と推定されています。この情報は気象庁の予報に基づく推定です。情報は誤差を含む場合があります。

【緊急地震速報 第1報 2022年2月7日】
19時58分頃、台湾付近を震源とする地震がありました。今後の情報に注意してください。

【奄美地方(鹿児島県) 気象警報・注意報 2022年02月07日 19:45】
奄美地方では、8日明け方から8日昼前まで急な強い雨や落雷に注意してください。

【青森県 気象警報・注意報 2022年02月07日 19:25】
津軽では、8日明け方まで大雪に、7日夜遅くまで高波に注意してください。青森県では、8日まで低温に注意してください。

【宮崎県 気象警報・注意報 2022年02月07日 19:21】
南部山沿い、北部山沿いでは、8日未明から8日昼前まで大雪や電線等への着雪に注意してください。

【NHKニュース速報 18:51】
北京五輪 高木美帆選手が銀メダル
スピードスケート女子1500m

【地震情報 2022年2月7日】
17時59分頃、石川県能登地方を震源とする地震がありました。震源の深さは約10km、地震の規模はM4.1、最大震度3を石川県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

【震度・震源速報 2022年2月7日】
17時59分頃、石川県能登地方を震源とする地震がありました。震源の深さは約10km、地震の規模はM4.1と推定されています。この地震による津波の心配はありません。

7/7地震の活動状況等に関する情報
※2 太平洋プレートの沈み込みに伴う震源が深い地震は除く
【南海トラフ地震関連解説情報】
情報発表条件:
○観測された異常な現象の調査結果を発表した後の状況の推移等を発表する場合
○「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」の定例会合における調査結果を発表する場合(ただし南海トラフ地震臨時情報を発表する場合を除く)
※すでに必要な防災対応がとられている際は、調査を開始した旨や調査結果を南海トラフ地震関連解説情報で発表する場合があります。

5/7地震の活動状況等に関する情報
上記観測結果を総合的に判断すると、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すようなデータは得られておらず、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません。
※この情報は従来の「南海トラフ地震に関連する情報(定例)」に用いていた電文を活用して発表しています。
【南海トラフ地震臨時情報】
情報発表条件:
○南海トラフ沿いで異常な現象が観測され、その現象が南海トラフ沿いの大規模な地震と関連するかどうか調査を開始した場合、または調査を継続している場合
○観測された異常な現象の調査結果を発表する場合
情報名に付記するキーワード:
○「調査中」 下記のいずれかにより臨時に「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」を開催する場合
・監視領域内※1でマグニチュード6.8以上の地震※2が発生

4/7地震の活動状況等に関する情報
2019年春頃からの四国中部の地殻変動、2020年夏頃からの紀伊半島西部・四国東部及び九州南部での地殻変動は、それぞれ四国中部周辺、紀伊水道周辺及び日向灘南部のプレート境界深部における長期的ゆっくりすべりに起因するものと推定しています。このうち、日向灘南部の長期的ゆっくりすべりは、最近は停滞しています。
 これらの深部低周波地震(微動)、短期的ゆっくりすべり、及び長期的ゆっくりすべりは、それぞれ、従来からも繰り返し観測されてきた現象です。
(長期的な地殻変動)
 御前崎、潮岬及び室戸岬のそれぞれの周辺で見られる長期的な沈降傾向はフィリピン海プレートの沈み込みに伴うもので、その傾向に大きな変化はありません。
(その他の現象)
 1月22日の日向灘の地震の後、四国西部のひずみ計で観測されたごくわずかな変化は、地震の揺れによって生じる観測点周辺の地下の状態変化(例えば地下水流動の変化)に起因するものであったと考えられます。

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