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【愛知県 気象警報・注意報 2025年03月07日 20:43】
東部では、7日夜遅くまで強風に注意してください。

【三重県 気象警報・注意報 2025年03月07日 20:42】
南部では、7日夜遅くまで強風に注意してください。三重県では、8日朝は霜に対する農作物の管理に注意してください。

【大阪府 気象警報・注意報 2025年03月07日 20:29】
注意報を解除します。

【兵庫県 気象警報・注意報 2025年03月07日 20:29】
兵庫県では、9日までなだれに注意してください。

【埼玉県 気象警報・注意報 2025年03月07日 20:15】
注意報を解除します。

【岐阜県 気象警報・注意報 2025年03月07日 20:14】
美濃地方では、8日朝は霜に対する農作物の管理に注意してください。

【静岡県 気象警報・注意報 2025年03月07日 20:14】
注意報を解除します。

【桜島 噴火に関する火山観測報 2025年03月07日 20:12】
07日 20時03分頃、桜島(南岳山頂火口)で噴火がありました。噴煙高度は火口上1000m、噴煙の流向は直上です。
(奄美地方除く)

【NHKニュース速報 20:10】
石破首相 高額療養費制度の負担上限額
ことし8月の引き上げ見送り表明

【鹿児島県(奄美地方を除く) 気象警報・注意報 2025年03月07日 19:48】
種子島・屋久島地方では、7日夜遅くまで高波に注意してください。薩摩、大隅地方では、8日朝は霜に対する農作物の管理に注意してください。
(奄美地方除く)

【宮崎県 気象警報・注意報 2025年03月07日 19:47】
注意報を解除します。

【長崎県 気象警報・注意報 2025年03月07日 18:23】
南部、北部では、7日夜遅くまで強風に注意してください。南部、北部、五島では、8日朝は霜に対する農作物の管理に注意してください。

【熊本県 気象警報・注意報 2025年03月07日 18:21】
熊本、天草・芦北地方では、7日夜遅くまで強風に注意してください。熊本県では、8日朝は霜に対する農作物の管理に注意してください。

【桜島 噴火に関する火山観測報 2025年03月07日 18:17】
07日 18時08分頃、桜島(南岳山頂火口)で噴火がありました。噴煙高度は火口上1100m、噴煙の流向は直上です。
(奄美地方除く)

【大分県 気象警報・注意報 2025年03月07日 17:47】
大分県では、8日朝は霜に対する農作物の管理に注意してください。

【桜島 噴火に関する火山観測報 2025年03月07日 17:12】
07日 17時04分頃、桜島(南岳山頂火口)で噴火がありました。噴煙高度は火口上1200m、噴煙の流向は直上です。
(奄美地方除く)

7/7地震の活動状況等に関する情報
※2 太平洋プレートの沈み込みに伴う震源が深い地震は除く
【南海トラフ地震関連解説情報】
情報発表条件:
○観測された異常な現象の調査結果を発表した後の状況の推移等を発表する場合
○「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」の定例会合における調査結果を発表する場合(ただし南海トラフ地震臨時情報を発表する場合を除く)
※すでに必要な防災対応がとられている際は、調査を開始した旨や調査結果を南海トラフ地震関連解説情報で発表する場合があります。

5/7地震の活動状況等に関する情報
上記観測結果を総合的に判断すると、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すようなデータは得られておらず、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません。
※この情報は従来の「南海トラフ地震に関連する情報(定例)」に用いていた電文を活用して発表しています。
** (参考) 南海トラフ地震に関連する情報の種類 **
【南海トラフ地震臨時情報】
情報発表条件:
○南海トラフ沿いで異常な現象が観測され、その現象が南海トラフ沿いの大規模な地震と関連するかどうか調査を開始した場合、または調査を継続している場合
○観測された異常な現象の調査結果を発表する場合
情報名に付記するキーワード:
○「調査中」 下記のいずれかにより臨時に「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」を開催する場合
・監視領域内※1でマグニチュード6.8以上の地震※2が発生

4/7地震の活動状況等に関する情報
2019年春頃からの四国中部の地殻変動、2020年初頭からの紀伊半島南部の地殻変動及び2022年初頭からの静岡県西部から愛知県東部にかけての地殻変動は、それぞれ四国中部周辺、紀伊半島南部周辺及び渥美半島周辺のプレート境界深部における長期的ゆっくりすべりに起因するものと推定しています。このうち、四国中部周辺の長期的ゆっくりすべりは、2024年秋頃から鈍化しています。また、紀伊半島南部周辺の長期的ゆっくりすべりは、2024年秋頃から停滞しています。
これらの深部低周波地震(微動)、短期的ゆっくりすべり、及び四国中部周辺、渥美半島周辺の長期的ゆっくりすべりは、それぞれ、従来からも繰り返し観測されてきた現象です。また、紀伊半島南部周辺での長期的ゆっくりすべりは、南海トラフ周辺の他の場所で観測される長期的ゆっくりすべりと同様の現象と考えられます。
(長期的な地殻変動)
御前崎、潮岬及び室戸岬のそれぞれの周辺で見られる長期的な沈降傾向はフィリピン海プレートの沈み込みに伴うもので、その傾向に大きな変化はありません。

3/7地震の活動状況等に関する情報
また、2020年初頭から紀伊半島南部で観測されている、それまでの傾向とは異なる地殻変動は、2024年秋頃から停滞しています。さらに、2022年初頭から、静岡県西部から愛知県東部にかけて、それまでの傾向とは異なる地殻変動が観測されています。
(長期的な地殻変動)
GNSS観測等によると、御前崎、潮岬及び室戸岬のそれぞれの周辺では長期的な沈降傾向が継続しています。
3.地殻活動の評価
(顕著な地震活動に関係する現象)
GNSS観測による、2024年8月8日と2025年1月13日の日向灘の地震発生後のゆっくりとした変動は、これらの地震に伴う余効変動と考えられます。余効変動自体はM7程度以上の地震が発生すると観測されるもので、今回の余効変動は、そのような地震後に観測される通常の余効変動の範囲内と考えられます。
(ゆっくりすべりに関係する現象)
上記(1)(2)の深部低周波地震(微動)と地殻変動は、想定震源域のプレート境界深部において発生した短期的ゆっくりすべりに起因するものと推定しています。

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