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【中国地方 気象情報 2021年01月08日 22:40】
中国地方は、強い冬型の気圧配置となっています。山陰では、引き続き9日昼前にかけて積雪や路面の凍結による交通障害に警戒してください。

【島根県 気象警報・注意報 2021年01月08日 22:27】
東部では、9日昼前まで大雪に警戒してください。

【鹿児島県(奄美地方を除く) 気象情報 2021年01月08日 22:10】
薩摩、大隅地方では、9日にかけて大雪となるおそれがあります。積雪や路面凍結による交通障害、雪による視程障害、水道管の凍結などに注意や警戒をしてください。
(奄美地方を除く)

【網走・北見・紋別地方 気象情報 2021年01月08日 22:08】
網走西部では、あと2から3時間、大雪による交通障害に警戒してください。網走・北見・紋別地方では、9日にかけて大雪による交通障害に十分注意するとともに、なだれに注意してください。
・北見・紋別地方

【九州南部・奄美地方 気象情報 2021年01月08日 22:00】
九州南部では、9日にかけて大雪による交通障害などに注意・警戒してください。
・奄美地方

【地震情報 2021年1月8日】
21時36分頃、茨城県沖を震源とする地震がありました。震源の深さは約50km、地震の規模はM3.8、最大震度1を茨城県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。

【福島県 気象警報・注意報 2021年01月08日 21:37】
浜通りでは、ここしばらく空気の乾燥した状態が続くため、火の取り扱いに注意してください。福島県では、ここしばらく低温に注意してください。

【網走・北見・紋別地方 気象警報 2021年01月08日 21:36】
網走地方では、8日夜遅くまで大雪に警戒してください。
・北見・紋別地方

【釧路・根室地方 気象警報・注意報 2021年01月08日 21:34】
根室、釧路地方では、風雪や高波、なだれに注意してください。根室地方では、大雪に注意してください。

【鹿児島県(奄美地方を除く) 気象警報・注意報 2021年01月08日 21:30】
薩摩、大隅、種子島・屋久島地方では、強風や高波、急な強い雨、落雷に注意してください。薩摩、大隅地方では、大雪や低温に注意してください。
(奄美地方除く)

【秋田県 気象警報・注意報 2021年01月08日 21:27】
沿岸では、風雪や高波に注意してください。秋田県では、大雪や落雷、なだれ、低温に注意してください。

【山形県 気象警報・注意報 2021年01月08日 21:07】
庄内、最上では、大雪に注意してください。庄内では、高波や電線等への着雪に注意してください。山形県では、落雷やなだれ、低温に注意してください。

【熊本県 気象警報 2021年01月08日 20:30】
熊本、天草・芦北地方では、9日未明から9日朝まで大雪に警戒してください。

【石川県 気象情報 2021年01月08日 20:10】
珠洲で8日19時までの6時間で25センチの顕著な降雪を観測しました。この強い雪は9日昼前にかけて続く見込みです。能登の平地では、大規模な交通障害の発生するおそれが高まっています。

【石川県 気象情報 2021年01月08日 19:25】
珠洲で8日19時までの6時間で25センチの顕著な降雪を観測しました。この強い雪は9日昼前にかけて続く見込みです。能登北部の平地では、大規模な交通障害の発生するおそれが高まっています。

【愛媛県 気象警報・注意報 2021年01月08日 18:30】
南予では、8日夜遅くから9日朝まで大雪に警戒してください。

6/6地震の活動状況等に関する情報
・想定震源域内のプレート境界において、通常と異なるゆっくりすべりが発生したと評価した場合
○「調査終了」 (巨大地震警戒)、(巨大地震注意)のいずれにも当てはまらない現象と評価した場合
※1 南海トラフの想定震源域及び想定震源域の海溝軸外側50km程度までの範囲
※2 太平洋プレートの沈み込みに伴う震源が深い地震は除く
【南海トラフ地震関連解説情報】
情報発表条件:
○観測された異常な現象の調査結果を発表した後の状況の推移等を発表する場合
○「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」の定例会合における調査結果を発表する場合(ただし南海トラフ地震臨時情報を発表する場合を除く)
※すでに必要な防災対応がとられている際は、調査を開始した旨や調査結果を南海トラフ地震関連解説情報で発表する場合があります。

5/6地震の活動状況等に関する情報
○観測された異常な現象の調査結果を発表する場合
情報名に付記するキーワード:
○「調査中」 下記のいずれかにより臨時に「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」を開催する場合
・監視領域内※1でマグニチュード6.8以上の地震※2が発生
・1カ所以上のひずみ計での有意な変化と共に、他の複数の観測点でもそれに関係すると思われる変化が観測され、想定震源域内のプレート境界で通常と異なるゆっくりすべりが発生している可能性がある場合など、ひずみ計で南海トラフ地震との関連性の検討が必要と認められる変化を観測
・その他、想定震源域内のプレート境界の固着状態の変化を示す可能性のある現象が観測される等、南海トラフ地震との関連性の検討が必要と認められる現象を観測
○「巨大地震警戒」 想定震源域内のプレート境界において、モーメントマグニチュード8.0以上の地震が発生したと評価した場合
○「巨大地震注意」
・監視領域内※1において、モーメントマグニチュード7.0以上の地震※2が発生したと評価した場合(巨大地震警戒に該当する場合は除く)

4/6地震の活動状況等に関する情報
上記(3)と類似の浅部低周波地震(微動)及び浅部超低周波地震は、これまでにも観測されています。これらの現象と想定震源域のプレート境界におけるゆっくりすべりとの関係については今後も観測・研究が必要です。
(長期的な地殻変動)
 御前崎、潮岬及び室戸岬のそれぞれの周辺で見られる長期的な沈降傾向はフィリピン海プレートの沈み込みに伴うもので、その傾向に大きな変化はありません。
 上記観測結果を総合的に判断すると、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すようなデータは得られておらず、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません。
※この情報は従来の「南海トラフ地震に関連する情報(定例)」に用いていた電文を活用して発表しています。
【南海トラフ地震臨時情報】
情報発表条件:
○南海トラフ沿いで異常な現象が観測され、その現象が南海トラフ沿いの大規模な地震と関連するかどうか調査を開始した場合、または調査を継続している場合

3/6地震の活動状況等に関する情報
加えて、2020年夏頃から九州北部及び九州南部でそれまでの傾向とは異なる地殻変動が観測されています。
(長期的な地殻変動)
 GNSS観測等によると、御前崎、潮岬及び室戸岬のそれぞれの周辺では長期的な沈降傾向が継続しています。
3.地殻活動の評価
(ゆっくりすべりに関係する現象)
 上記(1)、(2)の深部低周波地震(微動)と地殻変動は、想定震源域のプレート境界深部において発生した短期的ゆっくりすべりに起因するものと推定しています。
 2019年春頃からの四国中部の地殻変動、2020年夏頃からの紀伊半島西部・四国東部での地殻変動、2020年夏頃からの九州北部及び九州南部での地殻変動は、それぞれ四国中部周辺、紀伊水道周辺、日向灘北部及び日向灘南部のプレート境界深部における長期的ゆっくりすべりに起因するものと推定しています。
 これらの深部低周波地震(微動)、短期的ゆっくりすべり、及び長期的ゆっくりすべりは、それぞれ、従来からも繰り返し観測されてきた現象です。

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