【小笠原父島で50年に1度の大雨 早めの安全確保を】
小笠原諸島の父島では、台風15号の影響で30日未明の降り始めから、1日午前5時までに降った雨の量が300ミリを超えています。気象庁は午前5時22分に、「父島では50年に一度の記録的な大雨となっている」という情報を発表し、災害の危険性が差し迫っているとして、土砂災害に厳重に警戒するとともに、早めに安全を確保するよう呼びかけています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170901/k10011121761000.html
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